お知らせ

カテゴリー : コラム

男の子には料理をさせよう!

2019年7月7日 カテゴリー:コラム

男のだけでなく、女の子もなんですが、やはり幼少から料理(料理というか家事全般)をさせた方が良いと思います。今日は教育的観点だけでなく、国際的な観点からお話したいと思います。

 

その1.料理は「段取り力」が身につく!

勉強面に限らず仕事面でも

 

料理が出来る人は仕事が出来る

 

と言われます。それは料理には段取り力が必要とされるからです。例えば野菜を切りながら、火加減を見たりなど同時並行で物事も考えないといけないですよね。これは勉強する際にも役だつと思います。

 

その2.国際的にみて今後は男性も家事ができないとまずいです。。

 

よく外国人と話していると、

日本の男性は家事しないよね。

 

と言われます。世界では、男性の方が料理がうまく、男性がメインで家事をする家庭が多いです。これだけ家事をしない男性が多いのは日本だけな気がします。例えば私の知り合いの中国人は、朝7時に子どもを幼稚園に送り、8時30に出社し、夜9時に家に帰り、洗濯、洗い物をやり、夜12時過ぎに寝る準備に入ります。そして寝る前の12時~1時が唯一の自分の時間で携帯ゲームをしていると言っていました笑

 

また外国人女性が日本人男性と結婚する場合なども親、知人一同から心配されるようです。

 

日本の男性は家事しないけど大丈夫?亭主関白じゃないの?

 

と。さすがに亭主関白は今の時代なくなってきているとは思いますが。今日本人同士の結婚数が減ってきていますよね。そして、日本に来る外国人の数がどんどん増えてきています。そうなると今後国際結婚も増えてくると思われます。ただ、そんな時に、料理・家事が出来る人とできない人では異性からの見られ方もだいぶ違ってきますよね。

 

上記2点それらしい事を書きましたが私自身も実は苦労しました。母親が専業主婦だったため、幼少時はほとんど家事はしませんでした。ただそれがですね、大学で一人暮らしをしたときに本当に困りました。本当に悪循環でした。一番ひどい時は、入学時から20キロ近く太りました(-_-;)

 

そのような私自身の経験であったり、最近は当校の外国人講師と話をしていて、さすがに今の自分はまずい!と思いここ最近は毎日自炊をして率先して家事を行っています。

 

少し出来る男に近づいたかな (^▽^) 写真は今晩きんぴらごぼうを作っています!

 

 

小学生が自習するようになってきた!

2019年6月26日 カテゴリー:コラム

自習に関しては以前もお伝えしましたが、今日は自習は自習でも小学生に関してです。最近塾で自習する小学生が増えてきてすごく良い事だなぁと感じています。

 

例えば小学生のお子さんが家に帰るとしましょう。帰って何をするかというと、休憩して、携帯して、ゲームをして。。。。いつまでたっても宿題をやらないので、保護者の方が怒って、するとお子さんは「ちょうど今やろうとしたところ!」と怒り始めます。いわゆる逆切れってやつですね。

 

そこで、ある時一人の小学生が

 

「先生、今日から私は塾に早めに来て、学校の宿題を終わらせるため自習をします!」

 

と言ってきました。するとその通り、毎回早めに来て塾で宿題を終わらせて家では自分の好きな時間を過ごしています。自宅でだらだら勉強するよりも、塾で勉強するほうが格段に効率も上がり保護者の方も喜んでくれています。

 

それに小学生のうちから、自分で勉強する習慣がつく事はその後の人生においてもすごく良い事ですよね。

 

小学生の自習、今後強化していこうと思います。

オスカー先生は youtuber!?

2019年6月25日 カテゴリー:コラム

最近当校のネイティブ英語コース、だいぶ人気が出てきましたね。たまーに聞かれるのが、

 

「オスカー先生、HPの動画で見たんですけどすごいいい人そうなんだけど、ちょっと怖そう。。」「日本語話せるんですか?」

 

といった事です。実際はすごい明るくて楽しい人ですよ。ただ当然実際あってみないとわかんないですよね!

 

実はyoutuberと言ったら大げさですが、いくつか動画を作成しています。この動画を見るとオスカー先生の雰囲気がわかってくれるんじゃないかな。では動画を紹介しますね。

 

南山大学に留学時代の事を話しています(⌒∇⌒)

 

早口言葉対決をしています(⌒∇⌒)

 

 

 

どうですか?だいぶ印象が変わったんじゃないですか?外国人が指導というと、「レベルが高くないと受講できないのかな?」と思われる方もいるかもしれませんが、きちんとクラス別になっているので、初めて英語を学ぶ方や、英語が苦手な方でも大丈夫です。むしろそのような方に受講して欲しいと思います。

 

興味がある方は体験授業してみてくださいね!

いろんな人が集まってきました。

2019年6月17日 カテゴリー:コラム

最近いろんな人が集まってきてくれます。例えば先週末は卒業生たちが合格祝いにご飯を食べに行こうと焼肉に行ってきました。私個人の財布は痛いですが( ;∀;)

 

そして、特に先週は多くの卒業生たちが、学校の帰り際に塾に顔を出しに来てくれました。

 

更に、びっくりしたが事が卒業生から「お兄さんが、KKGで働きたいといっているけど、どうしたら良いですか」や、

 

当校の講師の兄弟が入塾してくれたり、また当校の講師の知り合いが入塾してくれたりとうれしい事が続いています。人の縁の大切さを感じます。

 

「いろんな人」と言えば、当校の講師陣もいろいろなタイプな人がいます。塾の理念の一つにも、「多様性を歓迎する」というものがあります。例えば、当校には、アメリカ人、オランダ人、中国人の人もいます。学生、大学院生もいれば、翻訳家、大学教授、定年された元学校の先生など多岐にわたります。それぞれ得意分野があるので、私自身も話しているだけで本当に勉強になり、刺激になります。もちろんそれは、私だけでなく、先生達もしかり、生徒たちにも良い影響を与えると思います。

 

言い方は悪いですが、塾の商品は「人」になります。さまざまなバックグラウンドの人たちがお互いに良い影響を与え合い、高め合い塾全体を盛り上げ、成長し続けて行きたいと思っています。

塾選びの注意ポイント!

2019年6月12日 カテゴリー:コラム

夏休みが近く塾を選ばれる方も多いと思います。そこで今日は塾選びの際に注意すべきポイントをお伝えします?

 

1# ホームページに値段は記載してあるか

結構重要だと思うんですね。値段を明記していないと言うことは、明記できないくらい高いと言う事です。ただ、私は高い塾でもそれに見あったものを提供している塾は良い塾だと思います。

 

2#  料金は総額でいくら!?

総額でいくらかをしっかりおさえておきましょう。例えば、授業料が一万円だとしても、入塾金がかかるのか、設備費、年会費、教材費など結構いろいろな名目で費用がかかる場合があるので、注意が必要ですね。

 

3#  成績保証制度

 

昔からある制度ですね。実は当校も最初取り入れようか迷いました。ただ、よい面もあれば悪い面もあります。まず、当校が取り入れなかった理由は、例えば一教科は20点アップとしましょう。そうすると、20点上がるとそこで安心してしまうんですよね。本当は40点、50点あがる可能性があるのにも関わらず。

 

もう一点は成績保証を取り入れている塾はいろいろな、しばりがある場合が多いです。例えば、週に三回以上必須、夏期講習必須、宿題忘れはだめだとか。そこで、家庭と塾の認識が異なり、もめる事も多々あります。

 

4# 自分のレベルに合っているかどうか。

 

入会してくださる、保護者の多くが、塾が多すぎてわからない!と言う声を多く聞きます。まず、重要な事はお子さんのレベルに合っているかどうかです。例えば点数が平均点に届いていないのに、大手の集団塾に行くのはあまり向いていないと感じますし、逆に県内一位の学校を 目指し、競争心が強い子は逆に個別指導は向いていないと思います。

 

5# 塾のブランドよりも、塾長先生!

 

これはすごく大切です。塾が多いのでどうしても、ブランドで選んでしまいがちになってしまいます。ただ、重要なのはその塾の責任者、代表がどんな人かです。本当に子供の事を一生懸命考えてぬれるのか、テストの結果を本気で上げてくれるのか、人として信頼できるのか。なかなか見分けるのは難しいですが、意識してもらえたらと思います。大手の学習塾でも現状は大学生の先生が指導している事が多いです。そこでもブランドよりも、そこの塾長が、いかに自分の教室をきちんとマネジメントしているかどうかが、鍵になってきます。

 

5#授業時間に自習時間まで含まれていないか。

 

これも時々あります。例えば週一回120分としましょう。ただ、実際は授業が60分、自習が60分というところもありま。と言うことは、実際の授業は60分ですよね。

 

今回おお伝えしたのは、上記五点です。最近は塾が多く、どの塾が良いかなかなか選びにくいと思います。少しでも参考にしていただければと思います。

 

塾に自習に行ってきまーす! それ大丈夫!?

2019年6月11日 カテゴリー:コラム

テスト週間に入ったので今日は自習室に多くの生徒が勉強しにきて頑張っていました。今日は塾の自習室に関してお話したいと思います。私は以前大手の塾で勤務時代に様々な教室を見てきました。その経験も踏まえお話したいと思います。

 

多くの塾では「自習室があるので勉強しに来てください」と言われる事があると思います。そして生徒さんも、毎日塾に自習に行くようになって一安心と思いきや。。お子さんが自習室で何をしているか、知っていますか?

 

塾内が静かで、みんなが集中している塾であれば全然問題ありません。家より塾の方が勉強がはかどるのであれば、どんどん塾の自習室を活用したら良いと思います。

 

ただ、中には自習に行くと言いながら、塾で、友人同士でお菓子を食べながらおしゃべりして、携帯を触って終わりという教室も残念ながらあります。そして何もせず一日が終わってしまう事も。

 

理由として考えられるのは、1つは塾全体が普段から騒がしい雰囲気になっている事が考えられます。個別指導は先生が大学生の事も多く、年が近い分授業中騒がしくなる教室もあります。2つ目は、意外と多いのですが、塾長さんが、生徒たちを叱る事が出来ない、という事も結構あります。どこかで「子どもたちに嫌われたくない」という深層心理から来ているのかもしれません。

 

当校の生徒も塾に楽しんできてくれる生徒が多いです。ただ、オンとオフのけじめをしっかりつけて、やる時はしっかりやるように指導しています。

 

最期に余談ですが、時折親戚の家に行き、いとこが通っている塾の事を聞くことがあります。すると、いとこは

 

「うちの塾の先生、うざいんだよね。挨拶しないと、すぐ怒るし、忘れ物したり、授業中少し話しただけでも、注意するんだよね」

 

と、文句を言いながらも、いとこの表情はまんざら嫌そうでもないんですね。そんな話を聞きながら私は「きっとこの先生はいい先生なんだろうなぁ」と思いながら話を聞いています。

 

最近では、教育業界もITや映像授業などを活用するところが増えてきました。ただ授業の方式は変われど、「挨拶」「礼儀」「思いやり」など時代が変わっても、大切な部分はいつの時代でも変わらないと思います。

 

私も日々生徒たちの成績を上げるために獅子奮迅していますが、勉強面に限らず「人」としても成長するような塾でありたいと願っています。

AKIRAとリン・チーリン結婚!日本男子は世界からどう見られている!?

2019年6月8日 カテゴリー:コラム

令和に入って有名人の結婚が続きますね。南海キャンディーズの山ちゃんと蒼井優さんの結婚にもかなり驚きましたが、今回のExileのAkiraとリン・チーリンの結婚には度肝を抜かれました。私自身中国語を学び中国人の知人もかなり多いので衝撃を受けましたね。

 

まず、日本の方はあまりご存知ないかもしれませんが、リン・チーリンはアジアでもかなり有名なモデル、女優です。過去には日本でも木村拓哉さんと共演しました。中国、台湾でも知らない人はいないくらいの有名人です。

 

さて、今日お話ししたいのは、この結婚にちなんで「世界の国から(特に中国から)日本の男性はどう見られているのか?」という事です。

 

良い面としては、

・優しい

・キレイ好き

・浮気しない

 

というイメージがあります。逆に悪い面としては

・亭主関白

・家事をしない

・レディファーストができない

 

というイメージがあります。特に後者のイメージの方が強い感じがします。そのため、海外の女性はお付き合いだったらよくても、日本人男性と結婚するとなると家族、友人一同から本気で心配されます。

 

この前もオスカー先生にも聞いてみました。

「海外では男の人の方が料理うまいの?」

と聞いたところ

「それは当然だね。もちろん家事もするよ」

 

と答えが返って来ました。どうやらあまり料理、家事をしないのは日本だけのようですね。

実際オスカー先生も、頻繁に手作りのケーキを作って持ってきてくれます。私も最近影響されて込み入った料理を作るようにしています。

 

最期に、最近私の周りでも国際結婚が増えてきました。おそらく今後はますます増えてくると思います。そのためにも、お子さん達に、家事、料理のお手伝いをさせる事をぜひ推奨します!それに、料理は段取りが大切なので頭をよくするとも言いますしね!

 

それではみなさん良い週末を!

評論家になるな!

2019年6月6日 カテゴリー:コラム

私にはお世話になっている恩師がいるのですが、その恩師に口すっぱく

評論家になるな!

 

と言われてきました。そして、この前、当校の講師のみんなへ同じ事を口走っていたので今回お話しようと思いました。

 

例えば、よくある光景なのですが、先生達が生徒に対して

 

「英語は一日五分でも良いから毎日勉強しなくちゃいけないよ!」

 

と。そこで考えて欲しいのです。誰でも毎日こつこつと勉強した方が良いに決まっています。ただ、それがもし自分でできるのであれば、塾に行かなくても良いと思うんですね。自分でなかなか勉強にできないから塾に通っているのだと思います。ただ単に「●●しなさい」というのは、講師という立場からして少し無責任じゃないかなと思います。例えば勉強のアドバイスをするのであれば、本人の性格、学力をまず考えてみます。全然勉強していない子なら、急に毎日勉強するのは計画倒れになる可能性が高いです。それであれば、

 

「まず週に3回はどの時間に、何を勉強するか一緒に計画を立ててみよう。そこで学習したものは塾にもってきて見せてね」

 

「一人ではなかなか勉強できないから●曜日のこの時間に塾に来て一緒に勉強しようね!」

などアドバイスをした上で本人が実行できるようにサポートしてあげたいです。

 

何かうまくいかない時誰かに不満を言ったり、誰かにアドバイスをするとき、ただ単に外から言うだけでは、それは単なる「評論家」にすぎません。そうではなく、一緒に行動に移して頑張っていけるようにサポートしていくのが本来の塾、個別指導の仕事だと思います。

塾長の生い立ち

2019年6月5日 カテゴリー:コラム

今日は私自身の生い立ちをお話ししたいと思います。大げさに語ったり、美化する事なくお話できたらなと思います。

 

まず、私の小学校時代ですが、勉強ができないだけでなく、運動も苦手で物静かで特に取り柄のない子どもでした。性格も今とは違って内気でした。そしてそれに見かねた親が、少しでもたくましく育てようと柔道をさせました。勉強面は小学校のテストで、中学年までは50点か、60点くらいだったと思います。高学年になって社会が得意で社会だけは90点前後だった気がします。

 

そしてとうとう中学校です。私の学校は1学年 180人でした。正直なところ、親も自分も、友人も真ん中くらい、100番以内に入れたらいいなぁ、くらいの気持ちでいました。そして、最初の中間テストの順位が、

 

180人中42番

 

予想以上の順位で驚きました。そして、次の1学期の期末テスト。

 

180人中 21番

 

当時の私は無知で単純で、「俺実は天才じゃね!!間違いない!」と勘違いし急に勉強をし始めました。そして、最終的にはトップまで上り詰めました。

 

実は私は今まで一度も塾に通った事がありません。本当は通いたかったのですが、我が家の方針で塾に通う事が出来ませんでした。

 

そんな自分がなぜ塾を始めたかというと、

 

才能のない自分でもここまでこれたのだから、他の子は何かきっかけさえあれば、みんな成績は上がるはず!何か力になりたい!

 

というのが一番の理由です。私は中学校初めのテストで偶然まずまずの順位で自信を持ちましたが、もし最初のテストが悪かったら自信をなくしていたと思います。

 

そして二つ目は

 自信のある事はどんどん伸ばしてあげたい!

 

という事です。今まですべて国公立の学校だったので、文部科学省の進路にのっとって勉強してきました。ただ、大人になって感じる事は、公立の学校でいくらよい勉強をしても、通知表では「5」が限界ですよね。しかし、子どもたちの能力を考えれば学校をはるかに超えた「10」まで伸ばせる才能も持っているはずです。子どもたちの才能を伸ばしたい!という思いがもう一つの理由です。

 

英語コースを始めた理由もこのことが理由となっています。例えば当校で中1から英語を始めて学習する子でも、たった1年で英検で3級を取得したりします。また小学校低学年でも、英検3級や準2級を取得する子もいます。

 

なかなか勉強の苦手な子には、きっかけを与えて成績を伸ばせてあげたい!勉強や何か一つ得意なものがある子はその才能を「10」にも「100」にも伸ばせてあげたいという思いで日々頑張っています。

 

みなさんの中には「塾の先生やってるくらいだから最初から頭良かったんじゃないの?」と思うかもしれませんが、本当にそのような事はなく、今でも自分自身特別な才能もない凡人だと思います。また実は弟がいるのですが、弟の方が私よりはるかに賢いと言われてきました。

 

こんな私でも大丈夫なので、みなさんはもっとできるはず!

 

自分の可能性を信じて頑張っていきましょう!

最近英語のリスニングが急に伸びてきた!

2019年5月22日 カテゴリー:コラム,英語

最近私自身の英語のリスニングが急激に伸びてきました。おそらく、その原因は最近中国語を勉強している事が原因ではないかと感じています。

 

有名な説ですが、各言語には周波数というものがあります。例えば以下の図を見てください。

 

例えば日本語だと、上のグラフだと150Hz~1000Hzくらいです。

そして米国英語を見ると750Hz~5000Hzくらいです。

 

日本語と英語では全然周波数が違いますよね。このために、日本人は英語のリスニングが弱いとされています。例えば、「L」と「R」の発音の区別は結構難しいですよね。

 

そこで、中国の周波数を見てみましょう。500Hz~2500Hzくらいでしょうか。これ、アメリカの周波数と被っていますね!

 

おそらく私の英語のリスニングが伸びてきた理由の一つではないかと考えています。ちなみに、先日聴力検査がありましたが、普段に比べてはるかに聞き取りやすく結果も良かったんです!これも中国語の勉強のおかげだと思います。

 

「周波数」という小難しい話をしましたが、やはり「英語耳」を小さいころから作る事は必要ですね。当校のオスカー先生も「英語のリスニング」を鍛えるためには早くから学習した方が良いと言っています。遅くとも、7歳までには英語を聞く訓練を始めた方が良いとの事です。

 

学校では人数が多いのでなかなか一人ひとり丁寧に発音の指導まで手が回りません。しかし、英語の発音の練習、「フォニックス」は英語を学習する上で非常に大切です。当校でもフォニックスには力を入れています。ちなみに、英語の発音がきれいな生徒で、英語が嫌いだという子は聞いた事がありません。発音がきれいだという事は英語の学習へのモチベーションにもつながっているのかもしれません。

 

今からでも間に合います。しっかりとした英語の発音を学習する事をお勧めします!学校の勉強もあるので大変だとは思いますが、数ヶ月やるだけでも英語の成績が全然違ってきますよ!

最新の投稿

カテゴリー

月間アーカイブ

無料体験学習のお問合せはこちら

まずは体験からお気軽にどうぞ

小学生国語対策 1ヶ月1,000で実施!

春日井駅徒歩10分

春日井個別指導学院

関田校
〒486-0855
春日井市関田町3丁目57
TEL:0568-29-9981

六軒屋校
〒486-0842
愛知県春日井市六軒屋町
6丁目16-1 東館
TEL:0568-29-6542

高校本部校
〒486-0842
愛知県春日井市六軒屋町
6丁目16-1 西館
TEL:0568-29-6542

私立大文系専門個別指導LINKS
愛知県春日井市勝川8-8-1
大山東ビル 105
TEL:0568-29-9981

お問い合わせフォームはこちら)

当塾へお寄せられる質問のベスト5をピックアップしました。

1位 授業料はどのようになっていますか。
2位 教室の見学はできますか。
3位 先生は選べるのですか。

よくある質問一覧