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カテゴリー : コラム

塾長の一日

2019年10月29日 カテゴリー:コラム

 今日は私の一日をお話しようと思います。結構言われるのですが、

 

「塾の授業がない時何しているんですか?」

 

「先生授業していない時暇そうですよね?」

 

 などなど。。また最近は、当校の生徒で「将来社長になりたいです!」という生徒も多いので、ほんの小さな塾の代表ですが、何かの参考になればと思いお伝えします。

 

7時~       起床して、ぼけーっとしながら、今日一日の流れをイメージします。

7時30~      朝ごはん。簡単な朝ごはんを自分で作ります。

8時~9時      少し携帯で遊んでから、中国語の勉強

9時~11時30    塾や会社に関する事の勉強

11時30~11時45分 仮眠

11時45分~12時30 昼食。昼食も可能な限り自炊します。

12時30~      塾まで歩いて出勤。運動不足のため時間がある限り歩いて出社です。

 

 午前中は家で自分の勉強や仕事をしている場合が多いですね。ただやっぱり、家だとやる気が上がらなかったり気が滅入るんですよね。。そんな時はカフェで仕事や勉強をしたりするときもあります。

 

 さて、午後からは何をしているかというと、夕方からは授業が始まりますよね。それまではですね、

 

13時~13時30  ミーティング。生徒ひとりひとりの成績を上がるためにはどうするか、塾をよりよくするには何をしたら良いか、月別、週別、日別のタスク管理をします。

 

13時30~14時  教室の掃除

 

14時~夕方まで  授業の準備や、授業の報告メール、その他いろいろといった感じです。

 

そこで授業が始まって授業が終わったら帰宅といった一日です。当校は結構帰りは早いです。というか私自身夜型は苦手なので、先生たちにも早めに帰るように言っています。

 

 実は塾業界、結構遅くまで残って働いているんですよね。そうなるとどうなるかというと、

 

帰宅が遅い→夜食が遅い→太る→朝起きれない→運動不足→不健康になる

 

 といった感じになっちゃうんですよね。先生たちには規則正しい充実した生活を送って欲しいですし、先生たちが日々生き生きしていないと、子どもたちのモチベーションを上げる事も出来ないですよね。

 

 授業が終わると、帰宅します。帰宅後は軽く食事をして(夜は太るので野菜中心の軽食程度)筋トレをして、携帯で漫画を見て寝るという毎日です。

 

 自分で言うのもなんですが、平日は結構頑張ってます(⌒∇⌒) その分休みの日があると、ぐっすり寝て、思い切り遊んでいます!

 

 みなさん、イメージ通りでしたか? だいたいこんな感じで日々過ごしています!

大学で中国を学んで1か月気づいた事

2019年10月27日 カテゴリー:コラム

大学で中国を学び始めて約1か月がたちました。ほぼ中国語で授業を行いますし、周りの学生さんも本気で頑張っているので、毎週楽しいです。1回90分の講義があっという間に終わります。それに学生の時の気分がよみがえりますね。学んでいて楽しいですし、新しい人との出会いもありますし。それに

 

難しい問題を当てられたらどうしよう!

 

という学生時代のあのどきどき感も味わっています。

 

ただ当たり前ですが、日々仕事がある身としては、授業に出席するのは肉体的にはなかなか大変ではあります。

 

約1か月たって気づいた事があります。それは、

 

発音めちゃくちゃ大切!

 

という事です。私は最初中国人の方に発音をマンツーマンでみっちりと習いました。英語の反省もあって、最初のうちに発音をしっかりしておかないといけないという危機感があったので。それでもまだまだ上手とは言えないのですが。ただ発音をしっかり練習してこなかった人の音声を聞くとやはり違和感がありますし、何より一番大切な事は、外国人に通じないんですね。

 

もちろんこれは英語でも同じ事です。中には英語に関して

 

発音は重要ではない。それよりも自分の意思を伝えてどんどん話す事が大切だ!

 

という人もいます。実をいうと私も昔はこのような考え方だったんですね。ただ最近本当に発音の重要さを痛感します。

 

いくら語学の勉強を頑張っても発音を訓練しないと通じないので、本当にもったいないです。また発音が良いと単純にかっこいいですよね!

 

このかっこいいって意外と大切だと思うんですよね。発音がかっこいいと周りからも褒められるので語学に関して自信がつくんですね。そして語学がどんどん好きになります。発音に自信がないと、やはり積極的に話そうという気がおこらないんですね。私も中国語を勉強していて、発音が難しい単語だと、若干消極的になってしまうんですよね。

 

発音に関しては、実は大人になってからでも十分矯正可能です。ましてや子どもならなおさらです。できれば小学校低学年からが望ましいね。当校の生徒を見ていても本当に発音がきれいなので、毎日驚かされます。

 

発音が全てではないと思います。自分の意見をしっかりと持ち、下手でもどんどん練習する事の方がもっと大切だと思います。ただ、お子さん達は今から発音を勉強すれば、どんどんうまくなるんですね。それが年をとればとるほど矯正が難しくなってきます。学校の授業ではしっかり指導してくれないのでなかなか難しいですが、早いうちに発音を学習してもらいたいと思います。

ご家庭で教えて欲しい事 社会編

2019年10月22日 カテゴリー:コラム

 

今日はご家庭で教えていただけると勉強に非常に役立つ「社会編」をお話したいと思います。特に社会の公民に関してです。

 

 

  • 税金に関して

 

中学生はまだ働いていたいので、税金などの概念がまったくないんですね。そのため、例えば給与が20万円だとすると、そのまま20万円もらえると思っています。ただ実際は、所得税や社会保険などひかれますよね。そして、所得税は給与が上がれば上がるほど税率も上がる累進課税式ですよね。この事も中学校3年生の後半に出てきます。

 

  • 社会保険 医療費 保険制度に関して

 

春日井の小中学生が病院に行くと、医療費は無料だとしましょう。この場合、お子さん達はどう考えるかというと、病院のお医者さんが無料でボランティアで見てくれてると思ってるんですね。お医者さんは国からきちんとお金をもらっているという事も教えてあげて欲しいです。

 

  • 年金に関して

 

年金に関して知らないお子さんも多いです。おじいちゃん、おばあちゃんが年金をもらっている事を知らなかったり、年金が何歳からもえるかも知らない場合もあります。

 

 

  • 政治、選挙に関して

 

細かい事は大人にとっても複雑だと思うので、例えば今の与党は●●党でその他野党には〇〇党や△△党があるよ、くらい知っておくだけでもだいぶ違います。

 

  • 株価、為替

 

ここまでは内容が複雑ですし、なかなかお子さんと話す時間がとるのは難しいとは

思います。ただ知っているか知らないかで大きく変わります。例えば「円安だとこうなる」「円高だとこうなる」くらいは知っておくと役に立ちます。

 

上記学校の「社会」という科目において役立ちますが、学校の勉強に限らず世の中の勉強になります。子どものうちに社会の仕組みを少しでも知っておくことは非常に有益な事です。

 

保護者の方は日々とても忙しいと思います。仕事だけでなく、習い事の送迎など本当に大変なのは重々承知です。ただ日常の生活の範囲で少しでも上記のような事を話すだけで、社会、特に中学3年生に学習する公民の結果は大きく変わってくると思います。それにお子さんの視野が大きく広がりますしね。一度話してみてはいかがでしょうか。

今の中国はこんなんだ!

2019年10月16日 カテゴリー:コラム

 

先週の金曜日から中国出張に行っていて、ブログが更新できませんでした。今日は中国でみなさんが驚きそうな事をピックアップしました。

 

  • 各種ネットサービスが使えない

 

政府の情報規制があるために、使えないサービスが多いです。例えば Line, google サービス、フェイスブックなどです。特に一番困るのは google map。Google map が使えないと、観光地に行くのが難しいですよね。。

 

  • ITの発達

 

日本以上に発達している中国のIT。最近日本でもキャッシュレスが浸透しつつありますが、中国では何年も前から実施されています。今回びっくりしたのが、レストランに行ったのですが、メニューがないんですよ!どうするかといったら、机にバーコードが貼ってあって、それをスマホで読み取って、スマホからメニューを注文するんですね。定員さんを呼ぶベルまでスマホでびっくりしました。

 

  • 所得の上昇

 

今回は中国の杭州というところに行きました。杭州にはあのアリババの本社があり、まぁまぁ発展しています。日本で言うと、広島くらいの位置付けですかね。お客さんを迎えるために、少し良いレストランを探していました。だいたい、1人、2000円~3000円のランチです。するとどこのレストランを見ても満席なんですよね。この高額な値段で。またレストランに限らずスターバックスも日本より値段が高いです。本当に物価が上がってきました。ちなみに、都市部の不動産は東京の数倍高いです。

 

 

・街がきれい!

 

私は結構頻繁に中国に行っているのですが、行くたびにきれいになっています。今回は上海の浦東空港を利用したのですが、上海なんか本当にきれいになりました。数ヶ月前に上海はごみの分類も始まりましたし、レストラン本屋も本当にきれいです。

 

中国出張も終わったので、明日からはまた通常のブログ記事に戻ろうと思います。

大学を中退した理由一位は何だと思います?

2019年10月8日 カテゴリー:コラム

全国の大学の口コミ・評判情報を発信するサイト「大学スクールナビ」は、大学を中退した理由の調査をしました。

 

 

 

理由1位は

 

大学に通う意味が見いだせなかった

 

 

でした。正直私も驚きました。

 

4位の「単位が取れなかった」や5位「人間関係があわなかった」、「経済的な事情」などが一位だと思っていました。

 

先日教員の方と話していて、元教え子で早稲田、慶応、旧帝大などに合格した元教え子が、大学で挫折してうつになって辞めてしまうパターンは結構あると聞きました。

 

お子さんや保護者の方の気持ちも十分わかります。誰だって、少しでも偏差値の高い大学に行きたいですし、行ってほしいですよね。私だって、受験生時代同じ思いでした。

 

ただ、やはり一番大切な事は

 

「なぜ大学へ行くの?」

「大学で何を勉強したいの?」

 

というこの2点が大切だと思います。今の時代は、偏差値の高いところへ行ったからといって、学歴だけでやっていけるほど社会は甘くありません。やはり自分の専門性の何か武器を磨かないといけません。

 

それに社会に入ってしまったら、学歴よりも仕事が出来るかどうかですよね。もちろん、偏差値の高い大学は良い大学ですし、我々もみなさんの志望校合格のために全力をつくします。

 

ただ、今一度みなさんには、「大学へ行く意味」を考えて欲しいと思います。今年5月に受験生対象に、大学教授による進路セミナーをしました。生徒ひとりひとりが大学へ行く意味を考えるきっかけになった非常に良かったセミナーでした。今後も随時、このようなセミナーを開催していきたいと思います。

愛知大学で第一回目の授業

2019年10月6日 カテゴリー:コラム

 

以前も少しお話しましたが、週1回中国語を学習するため愛知大学に通っています。昨日は授業第一回目でした。第一回目となる授業なので緊張しますよね。

 

どんな生徒がいるんだろ?

自分のレベルは通用するのかな。

先生は厳しくないかな。

 

など。きっとこれが塾に体験授業に来る生徒の気持ちなのかなぁ、なんて思いながら教室に向かいました。

 

教室に向かうと、50代、60代以上の方がほとんどでした。おそらく私は最年少に近い年齢だと思います。入るやいなや先生が中国で挨拶をします。

 

私がとっている授業は「中国語で中国語の授業をする」という形式です。まるで中国に留学に行っているようですね。教科書も中国語と英語しか記載されていません。そして一人ひとり名前を呼ばれます。中国語では「はい!」と呼ばれた時は、「タオ!」と答えます。

 

自分が授業を受けるなんときっと大学の時以来で非常に楽しく新鮮な気持ちになりました。授業は一回90分ですがあっという間に終わってしまいました。

 

今回の授業を通じて、実は当校で前からやりたかった事があるんですね。それは、外国の授業と同じように、英語で授業をするという事。

 

授業の始め方も、返事の仕方も、レッスンの中身もまるで留学しているような環境を作れたらなんて考えていました。例えば算数の授業を英語でやるのも楽しいですよね。

 

また、今回の中国語講座で、多くの年配の方が学習意欲が非常に高くてびっくりしました。私も他の受講生に負けないくらい頑張りたいと思います。

 

それに、自分自身が学ばないと、日々勉強している生徒たちにすぐ追いつかれてしまいますよね。やっぱり、先生自身も日々成長して、生徒たちか見ても魅力的な人間になる事は大切だと思います。

 

頑張っている生徒を見ると嬉しくなる半面、自分も君たちには負けないくらい成長してるぞ!と内心思いながら日々頑張っています。

私が学校説明会へ行く意味

2019年10月1日 カテゴリー:コラム

今日は私立愛知中学校・愛知高校の説明会へ行ってきました。愛知高校に関しては後日の記事で紹介しようと思います。今回は、私が学校説明会へ行く意味です。

 

例えば今回の愛知高校。春日井から受験する子は実はそれほど多くはないんですね。愛知高校に限らず、春日井から交通が遠い学校は基本受験する子が少ない、学校によってはほぼゼロですよね。

 

なぜ、春日井以外の高校にまで足を運ぶかというと、以前とある塾のセミナーに行った時、こんな事を言われました。

 

「みなさんの中で理学部と工学部の違いわかる人いますか?先日のセミナーで聞いたときにわかると答えれた人は1割以下でした。みなさん、こんな状況で生徒たちの進路相談できます?正直言うと、この違いを知っていたからと言って、お客さんが急激に増える事はないです。もしかしたら変わらないかもしれない。ただね、みなさんの教室の中で、理学部か工学部か迷っている生徒がいたらどうします。その生徒にとっては人生を決める大きな決断ですよ。そんな時に適当な進路相談なんかできないですよ。私は、そんな一人の生徒を大切にできる塾をみなさんに作って欲しいんです」

 

と。じーんと来ましたね。自分もこんな塾を作りたい!って思いました。

 

そういう背景もあって、いろんなセミナーに行ったり、学校説明会に行ったり、日々情報収集をしています。それに、せっかく塾に入ってくれた生徒の事を考えると、あれこれ考える前に気づくと反射的に行動しています。

 

本当は今日愛知高校の話をしようと思っていましたが、話がそれてしまいました。愛知高校に関しては明日お伝えしますね!

1回の思い切った行動が必要

2019年9月29日 カテゴリー:コラム

今日は名古屋駅で、昔の職場の同期と久々に会いました。彼を待っている間、なんとワールドカップのラグビーの選手たちがいるじゃないですか!?ユニフォームを見るとナミビアの選手たちです。

 

周りの人は興味津々で見ています。ただみんな話しかけたい気満々な感じなんですが、照れてしまってなかなか話かけられずにいました。すると、一人の高校生、もしくは大学生が英語で話しかけました。決して上手とは言えませんが、積極的に楽しそうに話しかけていました。

 

こういう行動って結構大切だと思うんですよね。例えば話しかける事によって、英語の練習にも少しはなるし、外国人と話すという経験もできますよね。もしかしたら、その後その国の事を調べてみたり、ラグビーに興味をもったりたった一つの行動で幅が広がると思うんですよね。そして、その後もいろんな場面で行動力を発揮して、経験値を増やし人生の幅が広がると思うんですよね。ほんの少し勇気をだして、たったこの一つの行動が大きな意味をもつと思います。

 

最近塾生も慣れてきたのですが、外国人の先生が塾に来た当初の頃、みんな興味満々で外国人の先生を見るんですよね。ただ、気になってはいるものの緊張して、先生が近づいてくるとみんな急に目を背けます笑

 

もちろん私はそのような生徒たちの緊張をほぐし、外国人の先生とどんどん話せるような環境を作れるように意識しています。それでもいろんな生徒がいて、まだ恥ずかしがってなかなか話せない生徒もいますし、日本語で話しかける生徒もいれば、英語で話しかける生徒もいます。塾に外国人がいる事はすごい良い環境だと思うんですよね。緊張するかもしれないけれど、この良い機会を利用してどんどん英語で話しかけて欲しいと思います。その、一つの行動力が特に吸収力のある子どもたちにとっては今後の人生を変えるくらい影響があるかもしれません。

 

勉強だけでなく、例えば学校の修学旅行の実行委員会や文化祭の司会に興味はあるんだけど、なかなか立候補するには勇気がいりますよね。そんな時に、勇気をもって思い切って行動をすることが大切だとつくづく思います。

 

失敗してもいいじゃないですか!周囲は思ったより自分の事は気にしていないですし、その失敗も大きな財産です。そういえば私の友人が昔いっていました。

 

「迷ったらYES」

 

と。生徒たちにはいろんな事に挑戦して欲しいと思います。

進路相談

カテゴリー:コラム

 

今日はブログ更新の日が、夜が明けて一日遅れてしまいましたね。実は、先ほどまで大学教授の方と話をしていました。話がはずんでちょうど今帰宅したところです。

 

最近高校生の進路相談を受けます。よくある質問は、

 

自分は〇〇大学に行きたいです!ただ第一志望の学部は難しくて、自分が興味がない学部でも行った方がよいですか?

 

というような内容です。

 

私個人としては、学校名も大切ですが、「まずは自分のやりたい事」「進みたい学部」を優先した方が良いと思います。

 

一昔前だったらロールモデルがあったので、学校名だけで選んでも良かったかも知れません。良い大学へ行って、大企業に入るという成功モデルがありましたね。

 

今の時代は良い学校へ行って、大企業に入っても成功するかはわかりません。大企業だっていつ倒産するかわからないですからね。

 

今後も学歴社会は続くと思います。ただ昔ほど学歴の影響力は小さくなってきている気がします。

 

例えば、レベルの高いA 大学で自分の興味のない学部に入って勉強しなかった子と、A大学よりは偏差値は低いB大学だけれども、4年間熱中して勉強を頑張って来た子を比べるときっとB大学の方が就職にも強いと思います。

 

進路指導は目先の大学の偏差値だけでなく、大学を卒業した後の事も考えてしていかなければなりません。子どもたちが社会に出たときに、自分の夢をかなえ、一人で強くたくましく世の中を生きていくにはどのような進路が良いのか、という事をかんがえながら進路指導をしています。

 

特に私は最初は教育の世界ではなく、ビジネスの世界で生き抜いてきました。通常学校や塾の先生だと、教育の観点からのアドバイスが多いと思います。私の場合は現実のビジネスの世界を見てきたので、その経験も踏まえてアドバイスが出来たらなと思っています。

関田本校 プチリフォーム

2019年9月25日 カテゴリー:コラム

気がつくと塾を開講して6年目に突入しましたね。となると、1校舎目の関田校はいろいろなものが古くなってきます。それに最初の校舎なので他の校舎に比べるとちょっと古くなってきている感じはいなめません。

 

そこで、今回思い切って、本棚、ロッカー、机を購入しました。

 

本棚はまた木製のものを、鉄製のものにしました。写真はオスカー先生と李先生と一緒に整理している段階です。それぞれ国籍の異なる3人が集まって、仕事をしているのも変な感じでした笑

 

 

そして生徒たちが一番気に入っていたのが、机です。

 

 

 

 

 

今までは木製の物でしたが、一部これを白黒のモノトーン調のものにしました。デザインもカッコ良いのですが、サイズが変わりました。今までのよりも縦が短くなり、横が長くなりました。特に高校生たちには大人気でした。

 

 

今日は全部で小二時間ほどかかりました。良いタイミングなのでもう少し関田本校は改善しようと思います。また連絡しますね。ちなみに、六軒屋校と勝川校はもともときれいな素敵な感じですよ!

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