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カテゴリー : コラム

日本と世界の教師のなり方の違い

2020年1月26日 カテゴリー:コラム

 今日はオランダの教師へのなり方をお話します。基本勉強の事や受験、塾の事を話していますが、私自身日々外国の方と仕事をしていますし、これからのお子さん達は外国人と仕事をしていく機会が増えていくと思うので海外の教育ニュースも伝えていけたらなと思います。

 

 日本だと約1か月教育実習に行ってその後試験を受けて教師になるという流れですよね。

 

オランダではどうかというと全部で3つのステージがあります。

 

  • 半年間教育実習

 

 

  • 半年間海外で教育実習

 

 

  • 1年間の教育実習

 

 

 いろいろとつっこみどころ満載ですが、まず教育実習の全期間を合わせたら

 

2年間ですよ!!

 

 そしてその2年間の中の半年は

 

海外ですよ!!

 

 本当にすごいですね。。まず2年間というと単純計算して日本の教育実習の24倍ですからね。さすがにこれだけ量が違うと先生の実力も大きく変わってきますよね。

 

 続いて海外で教育実習。これもすごく良い事ですよね。先生たち自身の視野も広がるし、これからの子どもたちは世界を舞台に働く事が多くなると思うんですね。そんな時、先生自身が海外で経験がなかったら子どもたちに教育できないですよね。

 

 

 この事をはじめて聞いた時は本当に驚きました。今の子どもたちはオランダに限らずこのような教育を受けた人との競争、そして日本よりはるかに厳しい受験競争を生き抜いてきた近隣の中国、韓国をはじめとしたアジアの人たちと競争していかなければなりません。

 

 普段日本にいるとなかなかぴんとこないかもしれませんが、これからの日本の子どもたちは海外に人たちと戦わなければならないという事を頭の片隅に置いておいてもらえたらと思います。

受験校選びは初心に戻ろう!

2020年1月21日 カテゴリー:コラム

 高校3年生はセンター試験が終わりました。そして、中学3年生は学年末テストが終わりました。良かった子、悪かった子いろいろいると思います。結果が良かった子は受験校に向けてそのまま頑張りましょう!

 

 結果がふるわなかった子。今ものすごく悩んでいると思います。志望校を下げた方がいいのかな、学部を変えた方がいいのかな、と。今一番精神的につらいときだと思います。ただ一度落ち着いて初心に戻って欲しいなと。

 

 どうして最初その大学に行きたいと思ったの?

 

 と。「自分のやりたい勉強が出来るから」「大学のブランド」「大学中に起業したい!」とかいろいろな思いがあったはずです。自分の中の軸を再度認識して受験校を選んで欲しいと思います。

 

 現在薬学部に通っている大学生の知人と先日話しました。彼は途中で学部を変えると言っていました。

 

え、薬学部通っているのにもったいないじゃん!

 

 と思いませんか!?ただ彼は

 

2年間大学に通ってみたけど、どうしても自分のやりたい事と違って。途中から、勉強しに行くのではなく、友達と会いに行くためにいったような感じだったんですよ。やっぱり大学では自分のしたい勉強がしたいんですよ!リスクもありますが、頑張ってみます!

 

と。大学のブランド、雰囲気、偏差値で選ぶのも、もちろん良いと思います。ただ、大学に行くからには「自分のやりたい勉強」をして欲しいと思います。

ただいま

2020年1月20日 カテゴリー:コラム

 高校3年生がセンター試験の自己採点を持ってきています。そのセンターの結果をもとに、志望校をどうするか考えています。

 

 今日は遅くなりそうです。高3生一緒に受験まで頑張ろう!

海外の誕生日はびっくり!

2020年1月17日 カテゴリー:コラム

  昨日はですね、なんと当校の外国人講師 オスカー先生の誕生日でした!教室に入ってみると、オスカー先生が、これどうぞ、と。ナッツ味のクッキーみたいな料理ですね。

 

 

 

え、ちょっと待って。今日オスカー先生の誕生日だよね。プレゼントをもらう方じゃないの?

 

 と聞くと、海外では誕生日の人が周りの人にプレゼントを上げるのが習慣だそうです!これはびっくりですね!

 

 

 生徒たち、先生たちは喜んで食べていました。そしてみんな

 

男の人なのに料理出来るなんとすごいね!

 

と口を揃えました。オスカー先生が

 

海外では男の人が女の人より料理をするのは当たり前だよ!

 

 というのを聞いて驚いていました。こういう小さな日常の事でも異文化を知る事が出来るというのは良いですよね。子どもたちは塾に通っているだけで外国人の先生と触れ合う事で英語だけでなく、異文化も勉強しているんだなと感じた一日でした。

 

 

生徒たちの塾での様子

2020年1月15日 カテゴリー:コラム

 最近の生徒たちの様子です。

 

中3生徒は、学年末テスト、中1,2生は実力テスト(中間テスト)、高3生は週末に控えたセンター試験。

 

 教室の授業中の雰囲気はやはりぴりぴりしています。。その分授業中集中している分授業後は友達同士楽しく話しいます。

 

 ただ、一見楽しそうに見えても、態度や発する言葉一つひとつから緊張や精神的に不安定な感じが受け取れます。

 

 みんな、プレッシャーの中一日一日を戦っているんだなぁと。そんな中、大人のささいな言葉が良い方向にも悪い方向にも子どもたちに影響を与えてしまいます。

 

 

 私は今でも中学3年生の受験前、担任の先生に言われた事を覚えています。私が先生に

 

「先生僕は受験合格しますかね?」

 

 と聞いたら、当時の担任の先生は

 

「お前が合格しなかったら誰が受かるっていうの?」

 

 と言われてほっとして自信を持った気がします。もう20年くらい前の事なのに今でも覚えています。

 

 2月、3月正念場ですが、生徒たち、そして保護者の方たちと共に戦って合格を勝ち得たいと思います。

資格を持っている小中生の割合はどれくらいでしょうか?

2020年1月14日 カテゴリー:コラム

 今日は資格に関してです。みなさん、中高生の何割が資格を持っていると思いますか?正解は

 

8割です!

 

 以外に多くてびっくりしました。内訳は小学生が53.8パーセント、中高生は80.6%でした。

 

 

 おー、私が良そうしていたより多いですね!

 

小学生では「日本漢字検定」が60%。「日本英語検定(jr英検)」が33.8%でした。漢検が結構多いですね。中高生はというと、やっぱり英検が一番ですね。

 

英検は84.4パーセント

 

おー、ほとんどの生徒が取得していますね。中高生に関してはやはり英検を持っていると進学に有利だという事も大きな要因でしょうね。

 

 資格を取る事が一概にいいとは思えませんし、英検と学校の英語のテストとは別物だと思います。ただ、一つの目安になったり、いろいろと役に立つ機会は多いのでみなさんチャレンジしてみてはいかがでしょうか。

春日井市外の高校へ行く意味

2020年1月12日 カテゴリー:コラム

 みなさんの中には春日井市内、市外どちらの高校に行くか迷っている方はいると思います。そこで今日は春日井市外の高校へ行くメリットをお伝えしたいと思います。私が感じるメリットではなく、実際市外の高校へ行った卒業生のお話になります。

 

■専門学科に行った男の子

 

 ときおり卒業後も顔を出してくれるんですよね。ただ彼は中学校時代は人間関係で少し苦労して、中学校時代はあまり良い思い出がなかったみたいです。卒業後初めて塾に顔を出してくれた時、びっくりました。本当に顔、話す声、笑顔が今までとは別人のようにいきいきとしているんですよね。

 

 彼は中学校の同級生が誰もいない学校へ行き、新しい環境で学生生活を再スタートして、毎日が本当に楽しいとの事です。通学に片道1時間半くらいかかるといっていたかな、それでもそんなことは苦にならず今通っている高校に入学して良かった!と楽しそうに教えてくれました。

 

■千種高校に通っている子

 

 彼も時折顔を出してくれるんですよね。もともと頭が切れるタイプで、考え方、発言の鋭さは目を見張るものがありますね。ただ市外というよりも、千種高校はちょっと他とは違った特殊な学校なので、参考にしずらいかもしれませんが。まず彼が言うには、

 

 見える世界がめちゃくちゃ広がった!

 

 という事です。まず名古屋に通うだけで今までとは生活圏が変わり刺激的な毎日を送りますよね。そして、今まで春日井では出会う事のなかったような様々な人間と出会う事によって日々刺激を受けていると。千種高校はおもしろい人いっぱい、いますよね。例えば休学して世界一周している子、クラスには毎年留学生もいます。そして入学式には青色の髪の毛をした先輩。入学そうそう今までの常識を覆されたようですね。

 

 また学校では頻繁に討論があるらしいです。その討論でレベルの高い学生たちと考えを深め自分を見つめる事によって考えが広がっているとの事です。

 

 春日井市内か春日井市外、どちらがいいかというと一概には言えませんよね。私も実家のある市内のある高校に通っていましたし。当時私は結構弱気な性格だったので、名古屋の高校ってなんだか怖いイメージがあるなぁ、とそんな単純な理由で市内の高校に進学しました。

 ただ、大学は関西に行ったのですが、県外に行く事によって人生は大きく変わりました。それこそ自分の世界が180度変わりました。もともと教師になりたいと思っていたのが、自分で塾を経営したい!と思ったのも大学に入ってからでした。

 

 春日井市内か市外で迷っている子の少しでも参考になればと思います。

春日丘進学コース 高校3年生8月まで部活をやっていたのに、国公立大学合格! part4 最終章

2020年1月11日 カテゴリー:コラム

  今日は春日丘進学コース、3年生の夏まで部活をやっていた子の国公立合格体験記 最終章ですね。では行きますね!

 

④できないわけがない、自分は運がいい、と思い込む。

 メンタルの話です。
よく、今日ツイてない日だわ〜とみんなが言うのを聞きますが、本当に今までそんな日が訪れたことがないほどポジティブ星人の私です。

  正直私はいつもネガティブなことばかり言っている人がうまく行っているのをみたことがないです。
くよくよ悩んでる暇があったら勉強して気を紛らわしましょう。

 

  結果がでなかったらどうしよう、と不安になる気持ちはすごくわかります。痛いほどに。でも、それを不安がったところで英語が読めるようになるわけじゃないし、数学が解けるようになるわけじゃないですよね?不安だな〜…と考えている10秒の時間に英単語5つ確認したほうが有意義だと思いませんか?

 

 あとは、何が起こっても前向きに考えるようにしましょう。例えば、自分の苦手なところを見つけた、演習問題が全然解けなかったとき。時間も残されてないのにまだこんなにできないなんてと思うのか、本番の前に知れてラッキー、まだ自分には成長できるところがある、と思うのか。勉強に限らず何か嫌なことがあったとしても、まあたまにはそんなこともあるわな!しょうがない!と嫌なことは考えることを放棄するようにしていました。

  ただ、調子に乗るのとは話が違うのでそこだけ気を付けましょう。今の行動は良くなかったなと思うことはきちんと反省して次から気を付けたほうがいいですね。それ以外は何が起こっても動じず、前向きに考える習慣をつけると本番にも強くなれるんじゃないかなと思います。

  私はいつも、できないことなんてあるわけなくない?自分に合う方法を見つければ絶対にできるはずと思っていたし、私は運がいいと思い込むようにしていました。」

  以上が今回のシリーズの全てになります。読んでいて私自身はっと気づかされる事もありました。そして今回の文章は、私は一文字も訂正せずに掲載しています。もし保護者の方でこの記事を読まれた方がいたら、一度お子さんにも見せてあげてくださいね。

 

 また機会があれば他の講師の方の記事も公開していこうと思います。

春日丘進学コース 高校3年生8月まで部活をやっていたのに、国公立大学合格! part2

2020年1月9日 カテゴリー:コラム

 

こんにちは。今日は昨日の春日丘高校進学コースで3年生8月まで部活をした女の子の国公立合格の逆転ストーリー part2です。ではさっそく行きましょう!

 

②誰よりも時間を上手く使うよ

 

うにした。

  

   冒頭で鬱陶しいほど忙しかった自慢をしましたが、私の場合、周りの人たちに比べて本当に時間がなかったので、誰よりも時間を上手に使わないといけないな、というのは常に意識していました。どう考えても国公立大学を目指すのに、3年生の9月から受験勉強を始めるのは遅すぎます。常に危機感との闘いでした。

○すきま時間を逃さない

 すきま時間を有効に使おうね。よく聞きますよね。それを行動に移すだけです。
例えば、

 

・トイレには化学式や物質名、法則などを書いた紙を貼って眺める
・湯船に浸かりながら携帯のアプリで古語単語を確認
・髪の毛を乾かしながら漢文の重要句法を覚える
・ドラマのCM中には単語帳を見る
・登校して駐輪場から教室に向かっている間に単語カードを確認
・授業中に先生が雑談している時間を何かしらの勉強の時間に使う

 

 

  などなど…とにかく、「もしかして今のこの時間勉強に使えるんじゃない?」というのを見つけるようにしました。

 たった1分のすきま時間でも1日に10回、その時間を見つけて勉強できたら10分、1ヶ月も続ければ5時間分も勉強したことになります。すきま時間侮るなかれ、です。

   それに常にすきま時間を見つけるようにすると、自然と行動もテキパキしてきます。常に時間を見つけるようと頭を働かせるので、勉強のスイッチをわざわざ入れ直したりする労力も減ります。普段の勉強をするときの自分の姿勢もだいぶ変わってくるはずです。逆に常にテキパキ行動するようにしてみると見えてくるものもあるかもしれません。

常に残されている時間を意識して逆算する

優先順位を考えて、きちんと計画を立てながら進めよう、ということです。どれだけ嘆いても時間は止まってくれないし、増えてもくれません。自分に残された時間で、最大限力をつけるにはどうしたらいいか考えないと、後になって、もっとこっちに時間を使っていた方が点数が出たのかも…となってしまうかもしれません。

 

具体的に考えることとしては、

・自分の受験に必要な科目や出題範囲、出題頻度はどうか
・自分が今どれくらい身についているのか、どれくらいできていないのか
・今そんなに細かいところまでやっている時間はあるのか
・これは考えて理解したほうが速いのか、覚えてしまったほうが速いのか
・新しい内容、問題、教材に取り組んだほうがいいのか、一度やったものを復習して身につけたほうがいいのか

などなどです。

  自分の勉強の優先順位は刻一刻と変わってきます。大まかな科目、内容だけで見るのではなく、今している勉強が今自分に1番必要なのかどうか、常に客観的に見ることが大事です。

  今1番自分に必要な勉強を常にしていくようにすれば、後悔することも減っていくし自信にもなります。周りの人の意見もうまく取り入れながら考えられるといいですね。

 以上part2でした!

 自分の事を客観的に見て、そして具体的な方法を考えて、行動に移すという事がすごいですね。これを高校生で実施する事は並大抵の事ではないですよね。もし上記のような行動が出来ない場合は、学校の先生、塾の先生、親御さんなど周囲の力を借りても良いと思います。

 

明日はpart3へと続きます!

春日丘進学コース 高校3年生8月まで部活をやっていたのに、国公立大学合格!

2020年1月8日 カテゴリー:コラム

 

 

今日は当校の先生に記事を書いてもらいました。その先生は春日丘高校の進学コースに通っていました。そして、部活が本当に忙しかったので、高校3年生の8月まで全く受験勉強が出来ず。。

 

 しかし!!そこから大逆転で国公立大学へ合格したんです!

 そんな彼女からのお話を数回に分けてお伝えしようと思います。それではどうぞ!↓↓

 

こんにちは!

 
    今回は私が受験勉強をしていく中で大切にしていたことや、やっておいてよかったなと思ったことをお話ししたいと思います。

 私は、春日丘高校の進学コースで、吹奏楽部に所属していました。東海大会に出場するような厳しい部活で、まだ部活動改革が行われる前だったため、毎日朝練と夜は8時半まで、土日も12時間以上部活にいるのが普通、休みは月に1、2回あるかないかという、言葉通り部活漬けの毎日でした。(現在は改革が行われてちゃんと毎週休みあるので、入部を考えてる人は是非安心して入部してください!)

 

   もちろん勉強なんてする余裕なんてなく、帰ったら夕飯を食べて、寝て、起きて、朝練に行く、そんな毎日でした。
また、東海大会が8月末に行われたので、私が部活を休部して、本格的に受験勉強を始めたのは3年生の9月からでした。

 

   春日丘高校の進学コースは、部活動が盛んです。ラグビー部やハンドボール部は全国大会に毎年出場していますし、他の部活もすごく力を入れていたので、周りの子も部活中心の生活をしている子が多かったです。ちなみに私は理系クラスだったのですが、教室はゴリゴリのマッチョばかりで本当に暑苦しかったです(笑)

 

  さらに、春日丘高校は内申が平均3.0あれば中部大にエスカレーターで行けることや、指定校推薦を取りやすいため、そもそも一般受験で受験に臨む人が少なかったという現状もありました。

    このように時間が十分に取れなかったり、周りがあまり受験モードではない環境の中で受験勉強をしていました。
それでも私が国立大学に合格できた理由として考えられることをいくつか紹介します。

①普段の授業をきちんと聞いて、宿題を自分のためになるようにやる。定期テスト勉強で苦手を潰しておく。

 

    授業聞いて宿題やるとか普通のことじゃん!と思うかもしれませんが、今振り返ってみれば1番大事なことだったのかもしれないな、と思います。

本当は授業の予習、復習までできたら最高なのですが、私にそんな時間はなかったので、授業だけはきちんと聞いて絶対にその時間内に理解してやる〜!という気持ちでいました。

   合格したことを古典の先生に報告したときには、受験期に頑張ったのは勿論だけど、毎回の授業をしっかり聞いて取り組んでいたからこそ短い勉強時間で合格できたんだと思うよ、と言って頂けました。積み重ねって本当に強い武器になりますね。

    また、宿題をやる時間もなく、期限までに出せなかったこともありましたが、遅れてでもいいからやったほうがいいよと先生に言われ、休み時間など時間を見つけてこなすようにしていました。(みなさんはきちんと期限通りに出してくださいね!)

 ここで大事なのが ” 自分のためになるようにやる ” です。
宿題って本当に面倒くさいですよね。なんで宿題なんてやらないといけないんだろう、と今までに何度思ったかわかりません。わからないと答えを写したくもなりますよね。

 

 しかし、そこをこらえて、わからないところは解説を読みながら何でそうなるのか考えたり、教科書などを使って調べたり、とにかく自分のためになるように取り組んでほしいです。授業で学んだことを自分のものにするチャンスはここです。

  定期テストも自分の力をコツコツ身につけるきっかけになります。ここできちんと自分の苦手を見つけてつぶしておいたほうがいいです。やっぱり、ちょっと今回サボっちゃったな、と思った定期テストの範囲だったところが後になって受験勉強をするときにも響いて苦労しました。

 

    また、一回自分の力で理解したこと、できるようになったことは時間が経って忘れてしまっても思い出しやすいです。
ちょっと大変かもしれないけど、未来の自分のために、今を頑張ったほうがいいです。

 

 part1は以上になります!私自身も彼女がこんな風に考えていたんだと知ってびっくりしました!明日はpart2をお伝えしていきますね!

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